tsu(スー)で記事を投稿・削除する方法


tsuは、facebookと同じような機能のSNSですが、まだ日本語対応になっていません。

この記事では、tsuで記事を投稿・削除する方法について解説しますが、他のtsuの操作方法についてはこちらの記事を参考にして下さい。

「tsu(スー)」の詳細設定や使い方を解説

スクリーンショット 2014-12-15 16.54.37

tsuで記事を投稿する方法

tsu(スー)で記事を投稿するには、画面中央にある「Create…」の部分に文字を入力します。

ツイッターのように文字制限はありません。ただし、

1日の投稿記事数に上限があります。

tsuは1日の投稿数が24回/日と決められています。

なので、ツイッターのように、数文字の文章を投稿していたらすぐに制限にかかります。

facebookのような投稿間隔であれば、24回/日は十分かもしれません。

記事が書けたら次は「Add Picture」で記事に添付する写真を選びます(写真が無い場合は無理に添付する必要はありません)

「Add Picture」の隣にある「Add Title」は記事タイトルの設定です。記事のタイトルも任意です。

「Public」は記事の公開範囲です。書いた記事を一般公開するのか、それとも友達だけに公開するのかを決めます。

最後に「Post」をクリックすれば記事の投稿が完了します。

投稿した記事を削除する方法

投稿した記事はtsuのプロフィール画面から削除する事が出来ます。

削除する場合は、投稿した記事の下に表示される「More→Remove」で削除する事が出来ます。

tsuは何故、記事の投稿回数を24回/日としているのか?

tsuでまとまった報酬を得るには、記事の投稿が必須となります。

投稿すればその分、多くの人の目に広告がとまるからです。

もちろん、記事を投稿している間も、自分自身も、記事投稿フォームの横にある広告を眺める事になります。

つまり、tsuとしては、記事を投稿する人、そして投稿された記事を読む人、両者を対象とする事が出来るのです。

ここでのポイントは、tsuが望む未来です。

tsuが望んでいるのは、tsuをお小遣い稼ぎのツールとしてではなく、facebookに変わる日常生活のワンシーンでtsuが使われる。そんなSNSです。

facebookのように、多くの人に日常生活の延長として使って貰わないと、土台を固める事が出来ないからです。なので、

お金稼ぎツールというイメージではなく、あくまでもメインは人と繋がる事で、広告収入はおまけ。

そのようなSNSにしたいはずです。

そう考えた時、もし1日の記事投稿数に制限をかけなかった場合、tsuはどのような使われ方をするでしょうか?

おそらく、お金目当ての人達が中身の無い記事を1日中連投するようになると思います。

中には、自動記事投稿ツールを使って、tsuの画面を見ずに投稿し続ける人も出てくるかもしれません。

それでは、tsuをSNSとして使おうとしている人の投稿が彼らの投稿に埋もれていくのが目に見えます。

こういった背景がありtsuは、記事の投稿数に上限を設けたのだと思います。

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著者:ヒデアキ
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